2008年06月29日
思考は( )を通じて現実化する☆
おはようございます☆今日は・・・6月最後の日曜日ですね!
いよいよ7月、僕の大好きな夏の到来です。
・・・とは言え、今日の大阪は雨模様・・・。
予定していた近所の溝掃除もなくなりそうです。
さて・・・題名に書いた( )には何が入ると思いますか?
私の持論だとズバリ
いよいよ7月、僕の大好きな夏の到来です。
・・・とは言え、今日の大阪は雨模様・・・。
予定していた近所の溝掃除もなくなりそうです。
さて・・・題名に書いた( )には何が入ると思いますか?
私の持論だとズバリ
(行動)なんですね☆
かの有名なナポレオン・ヒルが書いた著書にも
「思考は現実化する」とありますが、要するに「思ってもいないことは
現実化しない」という逆説的なアプローチで書かれてあったように
記憶しています。
例えば「○○が欲しい」という理想(欲求)に対して、
「どれほど、いつまで、なぜ」が明確になっていないといけない、と。
その「どれほど、いつまで、なぜ」が思考のプロセスということであり、
いわゆる「ミッション・ステートメント」なんでしょうけれども、
いくら手帳や目に見えるところに思考のプロセスを描けども、
結局思考のプロセスを描くことそのものが目的になってしまい、
肝心要の現実に到達することは不可能になると考えています。
プロセスを描いた上で、現実化したい思考そのものを、
まずは人に会って伝えたり、勉強したり・・・何がしかの行動に
移さねば、現実化することはありえないと思うわけです(書くという行為も
行動の中に含まれますが、その次の行動へと繋げていかねば
なりません)。
「現実」というのは、目で見たり耳で聞いたり、体験したり、という
僕ら人間が「感じる」こと。
人はみな、行動の連鎖によって何かを感じとっているわけで、
とかく思考を現実化させようと思ったら、まず何でもいいから
行動に移すことが大切なのではと思います。
かの有名なナポレオン・ヒルが書いた著書にも
「思考は現実化する」とありますが、要するに「思ってもいないことは
現実化しない」という逆説的なアプローチで書かれてあったように
記憶しています。
例えば「○○が欲しい」という理想(欲求)に対して、
「どれほど、いつまで、なぜ」が明確になっていないといけない、と。
その「どれほど、いつまで、なぜ」が思考のプロセスということであり、
いわゆる「ミッション・ステートメント」なんでしょうけれども、
いくら手帳や目に見えるところに思考のプロセスを描けども、
結局思考のプロセスを描くことそのものが目的になってしまい、
肝心要の現実に到達することは不可能になると考えています。
プロセスを描いた上で、現実化したい思考そのものを、
まずは人に会って伝えたり、勉強したり・・・何がしかの行動に
移さねば、現実化することはありえないと思うわけです(書くという行為も
行動の中に含まれますが、その次の行動へと繋げていかねば
なりません)。
「現実」というのは、目で見たり耳で聞いたり、体験したり、という
僕ら人間が「感じる」こと。
人はみな、行動の連鎖によって何かを感じとっているわけで、
とかく思考を現実化させようと思ったら、まず何でもいいから
行動に移すことが大切なのではと思います。
☆フルプラス業務案内☆
(1) 「五感」マーケティングによる経営コンサルティング
(2) 「結果が出る」ホームページ制作&運用
(3)
「想い出フォトムービーDVD」【フォトムー!】制作販売
http://www.fulplus.com/
この記事へのトラックバックURL
http://fulplus.osakazine.net/t113499




