2010年02月05日
★広告にこそ、オドロキと感動を!
おはようございます、フルプラスの餅こと山本です。

溢れる情報をかいくぐり、人々の興味をくすぐって、「いいな」と思ってもらうこと。
僕らは、今こそ「オドロキ」と「感動」の要素を取り入れてみては、
広告業界はどこも厳しいと、あちこちで伺います。
昨日も、弊社案件に関して、某フリーペーパーの営業の方と
お話していたのですが、今までも続いてきたけれど、今後より一層
淘汰の波がやってくるだろうと仰って居られました。
そして、写真は京阪電車の広告枠・・・。

関西私鉄では京阪電車だけ、広告スペースが極端に少ないんです。
その理由と、広告に関するビジネスモデルをご存じの方、教えてくださーい☆
閑話休題。
現在、広告に求められているのは・・・
溢れる情報をかいくぐり、人々の興味をくすぐって、「いいな」と思ってもらうこと。
なにより、今まではなかなか見えてこなかった、費用対効果。
そして、広告出稿の結果に基づいてPDCAを回せるだけの論拠。
巷には、情報が氾濫しています。ほんとに。
従来通りの広告やキャンペーンを展開するだけでは、
目が肥えた人たちに納得してもらえません。
僕らは、今こそ「オドロキ」と「感動」の要素を取り入れてみては、
というご提案を様々な形で勧めています。
広告の「手法」だけではなく、そもそも伝えたいことと知りたいことを
愚直なまでに接着すること。
愚直なまでに接着すること。
その接着剤として、「ハッピーであると感じてもらう」。
そしてその価値が何倍にも膨れ上がる「オドロキ」がある。
こう考えていくと、とってもワクワクしませんか?
愉しいと思うことを、カタチにしていきましょうね☆




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